沿革 History

昭和59年 (1984) 会社設立、茨城県守谷市の工業専用地に本社・工場を建設

 

昭和60年 (1985) 自動車部品及びOA・通信部品の射出成形、組立を開始

 

昭和61年 (1986) 組立専用工場を増設、業務・産業用加湿機器の組立を開始

 

平成  3年 (1991)  工場兼事務所棟を増設

 

平成13年 (2001) ㈱ホンダロック様サテライト工場認可、2輪バックミラーの組立開始

 

平成18年 (2006) 中国強制製品認証(CCC)取得

 

平成19年 (2007) ISO9001:2008認証取得

 

平成20年 (2008)   茨城県守谷市に第二工場を建設

              4輪ミラーホルダー(射出成形品)の生産開始

              茨城県エコ事業所登録(登録番号98)

 

平成21年 (2009) 物流センターを開設

 

平成22年 (2010) 4輪ミラーGRの組立開始

              経営革新計画承認(茨城県知事)、改善計画認定(茨城県知事)

 

平成24年 (2012) 本社・工場内にクリーンルームを建設、IMD成形装置を導入、操業開始

             戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン)採択

 

平成25年 (2013) 第二工場にTOM成形専用工場(クリーンルーム)を建設

             TOM成形装置、レーザーカットロボットを導入、操業開始

 

平成26年 (2014) 食品加熱機器部品の射出成形、組立を開始

 

平成29年 (2017) 自動車外装用SPECを満足する金属調フィルムを用いたTOM成形品が、

            スマートエントリー対応の金属調アウタードアハンドル部品として世界初採用

 

平成30年 (2018) 経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定